パソコンで動画や音楽など、たくさんのデータを保存しておくことが多いかと思います。

そんな時の為にバックアップは欠かせません。

今回はUSBでSSDなのに1TBの大容量の保存が可能な『バッファロー SSD-PUT1.0U3-B/N』を購入したのでレビューしていこうと思います。

価格も1万円前後で、SSD & 1TBにしてはお買い得。

超コンパクト

SSD-PUT1.0U3-B/N

SSD-PUT1.0U3-B/N

サイドにはUSB接続部分の出し入れするスイッチ

SSD-PUT1.0U3-B/N

USB接続部分は収納可能でよりコンパクト

 

一番の決め手はコレ。外付けのHDDやSSDというとUSBのコードを繋げて、デスクに置いて使用するものが多いです。(そちらの方が使用頻度が高い場合も発熱も少なく、安定しているというのはあります)

この商品はUSBタイプなので、サッと接続するだけ。

私の場合はたまに動画や音楽のデータをバックアップするだけなので、使用頻度としては1ヶ月に1回使うか使わないかといったところですが、コンパクトなので持ち運びもしやすいです。

MacとWidnowsに対応

もちろんMacにもWindowsにも対応しています。私はM1チップのMac book Airを使っていますが、特に問題も無く接続できています。

Macの場合はUSB-Cに変換する必要があります。

 

テレビの録画も可能

テレビの録画も可能なので、背面のUSB端子に挿すだけでコード類も無く、見栄えもかなり良いです。

転送速度は

転送速度ですが、ASUSの4Kディスプレイの背面のUSB3.0へ接続した場合と、Mac Book Airへ直接接続した場合で大きく違います。(当たり前ですが、、、)

ASUSに接続

ASUSの外部ディスプレイの背面USBへ接続

MacBookAirへ直接

MacBookAirへ直接接続

圧倒的に直接MacBookへ接続した方が早いです。

手軽に挿せるので、ASUSのディスプレイに接続してしまうことが多いですが、データの容量によってはMacへ直接と使い分けています。

持ち運びにも便利なので、1つ持っておくことをオススメします。

 

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